検索結果:482件
2016-03-30
#133ポイント還元率・付与ポイントを表示するm:idを追加
【対象機能・画面】デザインテンプレート
ポイント還元率・付与ポイントを表示するm:idを追加しました。
▼共通テンプレート
・m:id=’common.MEMBER_POINT_RATE_HERE’
⇒ログインユーザのポイント還元率を出力します。
・m:id=’common.CART_ADD_POINT_SUM_HERE’
⇒カートに入っている商品から会員に付与されるポイント数の合計を出力します。
▼cart_confirm.xhtml/cart_result.xhtml(userwebのみ/mobileなし)
・m:id=’ADD_POINT_SUM_HERE’
⇒会員に付与されるポイント数の合計を出力します。
▼cart_confirm_item.xhtml/cart_seisan_confirm.xhtml(mobileのみ/userwebなし)
・m:id=’ADD_POINT_SUM_HERE’
⇒会員に付与されるポイント数の合計を出力します。
2016-03-30
#129カテゴリ別商品詳細テンプレート機能を追加
【対象機能・画面】商品の管理>カテゴリ管理>カテゴリマスタ>カテゴリ別商品詳細テンプレートの設定
エンドユーザーが、カテゴリを選択>商品一覧ページ>商品詳細ページを表示した際の デザインテンプレートを、カテゴリ別に設定することができるようになりました。
カテゴリ商品一覧ページからカテゴリ商品詳細ページを開いた際は、下記URLになります。
/category/カテゴリコード/商品コード.html
上記のカテゴリコードに紐づいているテンプレートが適用されます。
※本機能のご利用をご希望の場合は、
カテゴリ別テンプレートオプションのお申し込みが必要となります。
ご希望の場合はサポートまでお問い合わせください。
2016-03-17
#126カテゴリを繰り返し表示する際、指定したカテゴリの表示内容の変更が可能になりました
【対象機能・画面】全ページ
カテゴリを繰り返し動的に表示する「common.LOOP_SUB_CATEGORY」
で特定のカテゴリを指定するm:id「common.IF_SUB_CATEGORY_CODE_MATCH」を追加しました。
特定のカテゴリだけ表示内容やリンク先を変更することが出来ます。
記述例)
カテゴリコード「AAA」だけ商品コード「BBB」の商品名「○○」を表示して商品詳細ページに遷移させ、
カテゴリコード「AAA」以外はカテゴリ名を繰り返し表示し、クリックするとカテゴリ一覧に遷移させる場合
テンプレートへ以下のように記述頂くことでご利用いただけます。
<!-- カテゴリAAA -->
<span m:id='common.IF_SUB_CATEGORY_CODE_MATCH' category_cd='AAA'>
<a href='item/BBB.html'>○○</a>
</span>
<!-- カテゴリAAA以外-->
<span m:id='common.IF_SUB_CATEGORY_CODE_MATCH' category_cd='AAA' m:NOT=''>
<span m:id='common.IF_NOT_SUB_CATEGORY_SELECTED'>
<a m:id='common.SUB_CATEGORY_LINK_TAG' href="#" title=""><span m:id='common.SUB_CATEGORY_NAME_HERE'>子カテゴリ</span></a>
</span>
<span m:id='common.IF_SUB_CATEGORY_SELECTED'>
<a m:id='common.SUB_CATEGORY_LINK_TAG' href="#" class="select" title=""><span m:id='common.SUB_CATEGORY_NAME_HERE'>子カテゴリ</span></a>
</span>
</span>
2016-03-17
#125購入履歴ページで件数の表示とページ送りが可能になりました
【対象機能・画面】ユーザーウェブ>マイページ>購入履歴ページ
PC・スマートフォンの購入履歴ページに表示件数の表記とページ送り機能を追加しました。
member_history.xhtml のテンプレートへ以下のように記述頂くことで機能をご利用いただけます。
<div m:id='IF_ORDER_EXIST'> <div class="pageguide"><span m:id='PAGEGUIDE_HERE'>30件検索されました。1件目から5件目を表示しています。</span></div> <div><span m:id='PAGE_NAVIGATION_MAX_ROW_SELECT_HERE'></span></div> <td class="button"><span m:id="IF_PREV_PAGE"><a m:id="PREV_PAGE_LINK_TAG" href="javascript:void(0);">< 前ページを表示</a></span></td> <td class="link"><span m:id='PAGE_NUMBER_LINKS_HERE' m:max_count='5'>1 | <a href="javascript:void(0);">2</a> | <a href="javascript:void(0);">3</a> | <a href="#">4</a> | <a href="#">5</a></span></td> <td class="button"><span m:id="IF_NEXT_PAGE"><a m:id="NEXT_PAGE_LINK_TAG" href="javascript:void(0);">次ページを表示 ></a></span></td> </div> </div>
2016-02-25
#118購入時、利用するクーポンをリストから選択できるように修正
【対象機能・画面】ユーザーウェブ
会員がカート精算ページ(cart_seisan.xhtml)でクーポンを利用する際、今まではクーポンコードを入力する必要がありましたが、紐づけ登録してあるクーポンコードが一覧表示され、ラジオボタンにて選択する事ができるようになりました。
また、その際にクーポンの詳細情報を確認できるクーポン詳細ページ(coupon_detail.xhtml)を追加しました。
2016-02-25
#115マイページ購入履歴にて商品単価を税込みで表示するm:idを追加
【対象機能・画面】テンプレート管理(member_history.xhtml)
【m:id】m:id=’ITEM_PRICE_WITH_TAX_HERE’
2016-02-10
#109「ヤマト後払い」決済利用時にマイページにメッセージを表示するようにしました
【対象機能・画面】ユーザーウェブ>マイページの購入履歴(member_history.xhtml)
エンドユーザーがヤマト後払いを利用した場合にマイページの購入履歴
(member_history.xhtml)にて、ヤマト後払いをご利用の注文の「お支払方法」欄に
「請求書に従ってお支払いください。」と表示されるようになりました。
また、決済完了後送信される注文確定時送信メール(注文確認メール)にも同様の文言
が入ります。
2016-02-10
#106商品バリエーションごとに予約商品フラグの設定が可能になりました
【対象機能・画面】商品の管理>商品管理>「商品新規登録」「商品変更・削除」画面
バリエーション・在庫登録タブ
商品バリエーションごとに「予約商品フラグ」と「予約フラグ自動有効化フラグ」の
設定が可能になりました。
またユーザーウェブの商品詳細ページ(item_detail.xhtml)でも予約可能な商品の
バリエーションごとの表示(要m:id) が可能になりました。
商品詳細画面用に下記新規m:idの追加しています。
m:id=’IF_ITEM_PROPERTY_MATRIX_YOYAKU’
m:id=’IF_ITEM_PROPERTY_YOYAKU’
※予約販売はオプション機能です。
2016-02-10
#105初期設定の「ユーザーウェブ自由パス設定」の説明文に追記しました
【対象機能・画面】システム設定>システム設定マスタ>初期設定>
変更元のパスについても引き続きアクセスできることを説明しておりませんでしたので
追記しております。
また、従来の説明にも具体例を加えています。
▼修正後説明文
ユーザ向け画面のURLパスを変更することができます。
※http://XXX/YYY.htmlのYYY部分を変更することができます。
「元のパス:新しいパス」のように元のパスと新しく割り当てたいパスとの組み合わせを
コロンで結合して、1行に1セットずつ指定してください。
※http://XXX/YYY.htmlをhttp://XXX/AAA.htmlにしたい場合は、「/YYY.html:/AAA.html」
と記載してください。
なお、元のパスでのサイトアクセスは引き続きできるようになっております。
パス設定は強制的に上書きされますので、設定には十分にご注意ください。
#で始まる行は無視されます。
使用できる拡張子は元のパスは「.html」「.xml」のみ、新しいパスは加えて「.php」
「.aspx」「.asp」「.cgi」「.pl」が使用できます。
同一パスの拡張子違い(例:/item/ITEM01.html:/item/ITEM01.xml)を指定すると、
システムエラーとなり画面が表示されませんので避けてください。
新しいパスに以下の形式は使用できません。
/item/×××
/category/×××
/category/×××/×××
2016-01-27
#97会員割引販売価格を表示するm:idにパラメータを追加
【対象機能・画面】テンプレート
これまでは商品詳細画面・商品一覧画面で割引価格に
その商品の金額を含めた割引計算の価格が表示されていましたが
下記のm:idにパラメータを追加しました。
m:calc_ignore_item=”true” を指定した場合、
金額設定画面にて設定した会員割引率を考慮する際に
この商品の金額を含めずに金額計算を行います。
指定がない場合はこの商品の金額を含めて金額計算を行います。
userweb
▼item_detail.xhtml
「DISCOUNT_PRICE_HERE」
会員割引販売価格を出力します。
▼item_list.xhtml
「DISCOUNT_PRICE_HERE」
現在の商品の販売価格を出力します。
mobile
▼item_detail.xhtml
「DISCOUNT_HERE」
会員割引販売価格を出力します。
「DISCOUNT_HONTAI_HERE」
会員割引販売価格のうち本体価格(税抜き金額)を出力します。
「DISCOUNT_TAX_HERE」
会員割引販売価格のうち消費税額を出力します。
「DISCOUNT_ZEIKOMI_HERE」
会員割引販売価格の税込金額を出力します。
▼item_list.xhtml
「DISCOUNT_HERE」
会員割引販売価格を出力します。
「DISCOUNT_HONTAI_HERE」
会員割引販売価格のうち本体価格(税抜き金額)を出力します。
「DISCOUNT_TAX_HERE」
会員割引販売価格のうち消費税額を出力します。
「DISCOUNT_ZEIKOMI_HERE」
会員割引販売価格の税込金額を出力します。
2016-01-27
#96マイページにて標準利用するクレジットカードを選択できる機能を追加
【対象機能・画面】マイページ>クレジットカード情報入力画面
クレジット情報入力画面のクレジットカード情報一覧から
標準利用するクレジットカードを選択できるようにしました。
クレジット情報入力画面のテンプレート(member_credit_entry_input.xhtml)に
下記m:idを埋め込むことで機能が利用できます。
m:id=’IF_MEMBER_DEFAULT_CARD’
現在の登録しているカード情報が標準利用するカードであるときのみ表示します。
m:id=’UPDATE_MEMBER_DEFAULT_CARD_FORM_TAG’
現在の登録しているカード情報を標準利用するカードに変更するときの情報を送信するフォームです。
共にクレジットカード情報一覧(m:id=’LOOP_SAVED_CARD’)の中でのみ使用可能です。
※本機能は会員クレジットカード情報保存オプションを利用時になります
2016-01-20
#92cart_result.xhtmlのm:id『HIDDEN_DATA_TAGS_HERE』に情報を追加
【対象機能・画面】ショップ管理ツール>画像・テンプレート管理>テンプレート管理
上記m:id『HIDDEN_DATA_TAGS_HERE』内で、出力されるhiddenタグに下記4点を追加しました。
・性別(会員情報から) : SEX
・生年月日(会員情報から) : BIRTH
・住所1~3 : ADDR1~ADDR3
・会員情報の住所2~3 : MEMBER_ADDR2~MEMBER_ADDR3
2016-01-20
#90商品自由項目が使えるテンプレートを追加
【対象機能・画面】テンプレート
商品自由項目のm:id、IF_FREE_VALUEが使えるテンプレートが増えました。
・present_confirm.xhtml(userweb)
・address_confirm.xhtml(userweb/smartphone)
・teiki_renew_confirm.xhtml(userweb)
2016-01-13
#87ノベルティオプションの金額を表示するm:idを追加
ノベルティオプションをご利用のお客様に、金額を設定した際にユーザーウェブに表示するm:idを追加しました。
テンプレート:cart_novelty_select.xhtml
「NOVELTY_TANKA_HERE」ノベルティ商品の金額を表示します。
「IF_NOVELTY_KAKAKU_ZERO」ノベルティ商品に設定されている金額が0の場合は表示をします。
2016-01-13
#83present_input.xhtmlとpresent_confirm.xhtmlで会員自由項目の番号(free_item_no)で指定できるm:idを追加
present_input.xhtmlとpresent_confirm.xhtmlで会員自由項目の番号(free_item_no)で指定できるm:idを追加しました
present_input.xhtml
FREE_VALUE_INPUT_HERE
会員自由項目の値を入力するInputタグを出力します。会員自由項目の番号を指定します。(例: m:free_item_no=’1′)
present_confirm.xhtml
IF_FREE_VALUE
会員自由項目に値が設定されている時にのみ表示します。会員自由項目の番号を指定します。(例: m:free_item_no=’1′)
FREE_VALUE_HERE
会員自由項目の値を出力します。会員自由項目の番号を指定します。(例: m:free_item_no=’1′)
2016-01-13
#82スマートフォンで、プレゼント詳細ページから[友達にこのプレゼントへの応募をすすめる]ボタンを押した時の挙動について
スマートフォンで、プレゼント詳細ページから[友達にこのプレゼントへの応募をすすめる]ボタンを押した際、
別タブでpresent_friend_mail_sub.htmlを開くようになっておりましたが、
プレゼント詳細ページ(present_detail.html)>
友達にこのプレゼントへの応募をすすめるページ(present_friend_mail_sub.html)>
送信>
プレゼント詳細ページに戻る(present_detail.html)の流れを、
すべて同じタブ内で行えるようにするm:idを追加いたしました。
・present_detailにm:id=’FRIEND_LINK_TAG’を追加
・present_friend_mailにm:id=’BACK_LINK_TAG’を追加
・present_friend_mail_resultにm:id=’BACK_LINK_TAG’を追加
2016-01-13
#81cart_seisan.xhtmlで利用出来るm:idを追加いたしました
cart_seisan.xhtmlで利用出来るm:idに、送付先情報2以降でもアドレス帳の登録が出来るようm:idを追加いたしました。
・cart_seisan.xhtmlで利用できるm:id=’MULTI_SEND_NOT_REGIST_SEND_ADDRESS_TO_MEMBER_RADIO_TAG’を追加しました。
現在の複数配送先の届け先情報をアドレス帳に「追加しない」を選択するラジオボタンになります。
name属性、value属性、checked属性が変化します。 m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
・cart_seisan.xhtmlで利用できるm:id=’MULTI_SEND_REGIST_SEND_ADDRESS_TO_MEMBER_RADIO_TAG’を追加しました。
現在の複数配送先の届け先情報をアドレス帳に「追加する」を選択するラジオボタンになります。
name属性、value属性、checked属性が変化します。 m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
・cart_confirm.xhtmlで利用できるm:id=’IF_MULTI_SEND_REGIST_SEND_ADDRESS_TO_MEMBER’を追加しました。
現在の複数配送先の届け先情報をアドレス帳に「追加する」を選択した時のみ表示します。
m:id=’LOOP_MULTI_SEND_ITEM’かm:id=’LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS’の中だけで使用できます。
・cart_result.xhtmlで利用できるm:id=’IF_MULTI_SEND_REGIST_SEND_ADDRESS_TO_MEMBER’を追加しました。
現在の複数配送先の届け先情報をアドレス帳に「追加する」を選択した時のみ表示します。
m:id=’LOOP_MULTI_SEND_ITEM’かm:id=’LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS’の中だけで使用できます。
2015-12-10
#77お問い合わせフォーマット編集時の仕様を改善、スマートフォンにも対応
【対象機能・画面】会員・お問い合わせ管理>お問い合わせフォーマット編集
APLLYテンプレートが無い場合に、名称変更せずにAPLLYを更新をしても、
テンプレートを自動作成するようにしました。
[変更例:1]
テンプレートが無い状態で、名称変更せずにAPLLY更新
⇒ error_APPLY1.xhtmlが作成される
⇒ input_APPLY1.xhtmlが作成される
⇒ result_APPLY1.xhtmlが作成される
[変更例:2(既存機能)]
(1)お問い合わせフォーマットコード変更
APPLY1 ⇒ TEST01
(2)上記お問い合わせに紐づくデザインテンプレート名変更(自動化)
error_APPLY1.xhtml ⇒ error_TEST01.xhtml
input_APPLY1.xhtml ⇒ input_TEST01.xhtml
result_APPLY1.xhtml ⇒ result_TEST01.xhtml
また、新規店舗は初期状態がAPPLY1つになります。(既存店舗は変更ありません)
※スマートフォンをご利用の場合は、スマートフォン用テンプレートも作成されます。
2015-12-10
#74クレジットカード情報の登録ページで、入力用のテキストボックスが16桁に対応するm:idを追加
【対象機能・画面】ユーザーウェブ「クレジットカード登録」ページ
テンプレート:member_credit_entry_edit.xhtml
既存のクレジットカード番号入力用のテキストボックスは(4桁)-(4桁)-(4桁)-(4桁)に加えて、
(16桁)を表示するm:idが追加されました。
CREDIT_NUMBER_INPUT_HERE
2015-10-28
#68SKU単位でウィッシュリストに登録可能なm:idを追加
【対象機能・画面】m:id(item_detail.xhtml)
商品詳細画面にある「お気に入りに追加」ボタンをバリエーション毎に表示できるm:idを追加しました。
バリエーション1種用、2種用、3種以上用の3つがあります。
・バリエーション1種
PUT_TO_WISHLIST_BUTTON_ONE_TAG
・バリエーション2種
PUT_TO_WISHLIST_BUTTON_TWO_TAG
・バリエーション3種以上
PUT_TO_WISHLIST_BUTTON_OVER_THREE_TAG
※ウィッシュリスト機能はオプションです。
2015-10-28
#66フィーチャーフォン用m:idの追加
【対象機能・画面】m:id(mobile/cart_index.xhtml)
フィーチャーフォンのカートページにて、現在の商品の小計を出力するm:idを追加しました。
SYOKEI_PRICE_HERE
2015-10-21
#62お問い合わせフォーマットコード変更時のテンプレート名自動変更
【対象機能・画面】会員・お問い合わせ管理>お問い合わせ管理>お問い合わせフォーマット編集
お問い合わせのフォーマットコードを変更した際、それに紐づくデザインテンプレートの名前を手作業で修正する必要がありましたが、自動で変更されるようになりました。
※紐づくテンプレートファイルが存在しない場合は、新たにテンプレートファイルを自動生成します。
[変更例]
(1)お問い合わせフォーマットコード変更
APPLY1 ⇒ TEST01
(2)上記お問い合わせに紐づくデザインテンプレート名変更(今回自動化)
error_APPLY1.xhtml ⇒ error_TEST01.xhtml
input_APPLY1.xhtml ⇒ input_TEST01.xhtml
result_APPLY1.xhtml ⇒ result_TEST01.xhtml
2015-10-07
#61定期注文履歴ページのm:id追加
【対象機能・画面】m:id(userweb/teiki_detail.xhtml)
定期購入商品の詳細確認ページ内で、該当の注文の親受注が取消済の場合に表示するm:idを追加しました。
IF_HEADER_ORDER_CANCELED
※定期販売機能はオプションです。
2015-09-30
#60トピックス内容の文字数を増やしました
トピックス内容の文字数を1000文字から5000文字に増やしました。
※HTMLタグを含めて最大で全角5000文字までとなりますので、ご注意ください。
2015-09-30
#59カートページのレコメンド表示に使用可能なm:id追加
cart_index.xhtml内で使用可能なm:idに、IF_RECOMMEND_FREE_ITEM_VALUE_MATCHを追加いたしました。
買い物かごに入れたおすすめ商品の商品自由項目に、アイコンやリンクを表示させる事が出来るようになります。
※m:idの詳細は、サポートサイトをご参照ください。
#57定期販売の注文履歴ページで表示できる受注情報の件数を指定できるようになりました
定期販売の注文履歴(teiki_index.xhtml)で使用できるm:id=’LOOP_DETAIL’にて表示件数を指定できるようになりました。
m:max_count=”2″のように件数を指定すると、指定した件数だけ過去の受注情報が表示されます。
m:idについてはサポートサイトをご参照ください。
※定期販売機能はオプションです。ご希望の場合はサポートまでお問い合わせください。
2015-06-18
#38商品詳細画面にて、該当商品を購入しているかどうかをチェックするためのm:idを追加しました
【テンプレート】item_detail.xhtml
▼会員登録しているエンドユーザーで、該当商品の購入者以外にレビューさせないための制限をかけられるようになりました。
レビューへのいたずら投稿を抑止できるようになります。
レビューフォーム部分をm:NOTのm:idで括ることでフォームを隠すことができます。
▼今までの購入有無を:「購入したことがあります」「購入したことがありません」などの任意のメッセージで表示できます。
・m:idコード: IF_SEND_ITEM_ALREADY
説明:商品を配送済の時にのみ表示します。
使用例:<div m:id=”IF_SEND_ITEM_ALREADY” >条件にあった文言</div>
表示される条件:ログイン済み、商品の配送日時が当日より以前(受注のキャンセル、削除なし)
・m:idコード: IF_BUY_ITEM_ALREADY
説明:商品を購入済の時にのみ表示します。
使用例:<div m:id=”IF_BUY_ITEM_ALREADY” >条件にあった文言</div>
表示される条件:ログイン済み、商品の購入履歴がある
2015-05-27
#35リッチテキスト機能の追加
【項目】ショップ管理ツール>商品の設定>商品管理>商品登録・変更画面
商品登録画面にリッチテキスト機能が追加されます。
以前は改行をする際などはhtmlタグを直接記述しなければなりませんでしたが、
今回の変更でボタンを押すことによって対応するタグを挿入できるようになりました。
使用する場合は、「リッチテキストエディターで編集する 」にチェックします。
使用できる箇所は以下になります。
・アピールポイント
・商品コメント1~3・カート用商品コメント
・携帯用商品コメント1~3・携帯カート用商品コメント
#29標準利用支払い方法を設定できるようになりましたSNS連携解除用のm:idを追加しました。
SNS連携解除用のm:idを追加しました。
会員の方がカート画面に行った際に自動で指定していた決済が選択されます。
現在会員新規登録/編集画面に表示されていない場合は、別途テンプレートの組み込みが必要です。
=========================================================================
SNSとの連携を解除するためのm:idを追加いたしました。
■会員情報入力/変更画面(userweb/member_input.xhtml)
・IF_SNS_LINKED
・LOOP_LINKED_SNS
・SNS_REMOVE_CHECKBOX_TAG
・SNS_REMOVE_CHECKBOX_LABEL_TAG
・SNS_NAME_HERE
各m:idの説明、及び記入例については、下記サポートサイトをご参照ください。
http://manual.aladdinec.jp/item/MID_USERWEB_MEMBER_INPUT.html
■会員情報入力後の確認画面(userweb/member_confirm.xhtml)
・IF_SNS_REMOVE
・LOOP_REMOVE_SNS
・SNS_NAME_HERE
各m:idの説明、及び記入例については、下記サポートサイトをご参照ください。
http://manual.aladdinec.jp/item/MID_USERWEB_MEMBER_CONFIRM.html
#7注文情報入力画面の入力項目で会員情報に反映可能な項目を追加しました
【対象機能・画面】ユーザーウェブ(注文情報入力画面:cart_seisan.xhtml)
注文情報入力画面(cart_seisan.xhtml)の注文者情報のうち、会員情報に反映できる項目は限られておりますが、「生年月日」「性別」が変更可能項目に追加になりました。
[従来より変更の反映が可能な項目]
・氏名(漢字)
・氏名(カナ)
・メールアドレス
・郵便番号
・都道府県
・市区町村・番地
・ビル・マンション名
・電話番号
[追加で変更の反映が可能となった項目]
・生年月日
・性別
※追加には、弊社での設定と、テンプレートへの入力欄追加が必要です。ご希望の場合はサポートまでご連絡ください。
2014-12-18
#6注文情報入力画面の「備考」登録用m:idを追加しました
【対象機能・画面】ユーザーウェブ(注文情報入力画面)
注文と同時に新規会員登録する際に備考を登録させるためのm:idは、会員マスタ/受注ヘッダ共通m:idのひとつでしたが、それぞれにデータ登録可能な備考入力用m:idを追加致しました。
■cart_seisan.xhtml
・会員マスタの備考登録用m:id→ BIKOU_MEMBER_INPUT_HERE
・受注ヘッダの備考登録用m:id→ BIKOU_ORDER_INPUT_HERE
■cart_confirm.xhtml/cart_result.xhtml
・会員マスタの備考表示用m:id→ BIKOU_MEMBER_HERE
・受注ヘッダの備考表示用m:id→ BIKOU_ORDER_HERE
※既存の備考登録用m:id(会員マスタ/受注ヘッダ共通)も引き続きご利用頂けます。
→BIKOU_INPUT_HERE/BIKOU_HERE
2014-12-18
#5受注検索の検索条件で複数配送先の配送テーブルも検索対象に追加しました
【対象機能・画面】ユーザーウェブ(注文情報入力画面:cart_seisan.xhtml)
受注検索の「送付先名」を指定した検索条件について、複数配送先も検索対象となるよう変更致しました。
※「複数配送先オプション」を使用している店舗様向けの追加機能となります。
