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2020-02-17

機能修正

#543顧客データAPI連携INにて、存在しない会員IDを指定されたときの挙動を変更します

【対象機能・画面】
顧客データ連携IN(外部システム→アラジンEC)をご利用の店舗様

外部システムからアラジンECへ、
現存する会員IDの最大値を上回る会員IDを指定して会員データがAPI連携されたときの挙動を変更します。

《変更後》
指定された会員IDで登録する。

《変更前》
指定された会員IDは無視して、新規会員IDを発行。

例)存在する会員ID:1~1000 のとき、会員ID「1100」がAPI連携された場合
変更前:会員ID「1100」で登録
変更後:会員ID「1001」で登録

《参考》
下記サポートページの「会員ID」欄の説明に即した挙動にします。
1.顧客データ連携IN(外部システム→本システム)

#541ページングの最終ページの、番号を表示するm:idまたは、リンクを表示するm:idを各ページに追加しました

ページングの最終ページの、番号を表示するm:id・リンクを表示するm:idを追加しました。

m:id 概要 対象ページ
LAST_PAGE_LINK_NO_HERE ページングの最終ページ番号を表示します。 購入履歴一覧ページ(member_history.xhtml)
トピックス一覧ページ(topics_list.xhtml)
ポイント履歴ページ(member_point_record.xhtml)
お気に入りリストページ(wishlist.xhtml)
アドレス帳に登録された住所一覧ページ(address_list.xhtml)
商品レビュー「もっと見る」表示ページ(item_review.xhtml)
会員レビューページ(member_review.xhtml)
LAST_PAGE_LINK_TAG ページングの最終ページのリンクを表示します。 ポイント履歴ページ(member_point_record.xhtml)
お気に入りリストページ(wishlist.xhtml)
商品レビュー「もっと見る」表示ページ(item_review.xhtml)
会員レビューページ(member_review.xhtml)

#536承認制会員登録オプション利用時は注文時会員登録を強制できないようにしました

【対象機能・画面】承認制会員登録オプションご利用の店舗様
ショップ管理画面 > お店を作る > サイト基本情報 > 注文時会員登録強制

承認制会員登録オプションをご利用の場合、
ショップ管理画面にて「注文時会員登録強制」を「強制しない」から「強制する」へ切替えようとすると
エラーになるよう修正しました。

【経緯】
承認制会員登録オプションをご利用で、「注文時会員登録強制:強制する」とした場合、
ゲスト購入を試み、注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)にて「注文する」を押下すると、会員登録が完了していないとしてエラーになるため。
【ご留意事項】
現状、承認制会員登録オプションをご利用かつ「注文時会員登録強制:強制する」としている店舗様では、引き続きご利用いただけます。
ただし、サイトの導線としてゲスト購入を試みることが可能な作りになっている場合、
経緯に記載したとおり、会員登録が完了していないとしてエラーになります。

#535一部決済方法にて、会員が標準支払いとして登録したカードの選択が外れる挙動を修正しました

【対象機能・画面】会員クレジットカード情報保存オプションご利用の店舗様

会員登録入力ページ(member_input.xhtml)にて
会員が標準利用支払い方法としてクレジットカードを選択している場合、
注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)で対象カードが選択された状態となりますが、
一部決済方法にて、対象カードで注文完了すると選択状態が外れることが判明したため 次回注文時にも選択状態が維持されるよう、修正しました。

▼対象決済方法
・クレジットカード(ベリトランス3G)
・クレジットカード(ベリトランス4G)
・クレジットカード(りそなPayResort)
・クレジットカード(りそなPayResort)※3Dセキュア認証

#532商品情報またはクーポン情報を更新したときの画像に対する挙動を変更します

【対象機能・画面】初期設定「商品画像の保存先をフォルダ化設定:利用する」 または クーポン割引オプションをご利用の店舗様
ショップ管理画面 > 商品の設定 > 商品検索/一覧
ショップ管理画面 > プロモーション管理 > クーポン管理 > クーポン検索/一覧

商品情報(商品自由項目にもたせている画像含む)またはクーポン情報を更新時の、各画像に対する挙動を変更します。

■ 商品画像の場合(商品自由項目にもたせている画像含む)
<前提条件>
初期設定「商品画像の保存先をフォルダ化設定:利用する」として商品画像を「itemimage/商品コード」フォルダに格納する店舗様

サポートページ:商品画像の保存先をフォルダ化設定
《変更前》
商品変更画面から商品情報を更新すると「itemimage/商品コード/画像ファイル名」の形に画像パスを上書きする(画像の変更有無によらず)

 ※以下のような運用の場合、商品画像を変更していないのに画像が一時表示されない事象が起きる
  例:商品コードが「ITEM01」の場合
  [1] 商品一括アップロードより、「itemimage/ITEM01」以外の画像パスを指定した状態でITEM01の商品をアップロードする
  [2] 商品変更画面から、ITEM01の画像以外の商品情報を変更する
  [3] [1]で指定した画像ファイルが、「itemimage/ITEM01/{画像ファイル名}」にコピーされる
    この時、「itemimage/ITEM01/{画像ファイル名}」に画像ファイルが反映されるまで表示されない事象が起きる

サポートページ:商品一括アップロード


《変更後》
商品変更画面から、画像を変更したときのみ「itemimage/商品コード/画像ファイル名」の形に画像パスを上書きする

■ クーポン画像の場合 ※クーポン割引オプション

《変更前》
クーポン変更画面から、クーポン画像の変更有無によらずクーポン情報を更新すると「couponimage/クーポンID/画像ファイル名」の形に画像パスを上書きする

 ※商品画像の場合と同様に
  クーポン一括アップロードより、「couponimage/クーポンID/画像ファイル名」以外の画像パスを指定した場合
  クーポン変更画面から画像以外のクーポン情報を変更したのに、画像が一時表示されない事象が起きる

《変更後》
クーポン変更画面から画像を変更したときのみ「couponimage/クーポンID/画像ファイル名」の形に画像パスを上書きする
※クーポンIDを、クーポン一覧画面・クーポン変更画面に表示するように対応
※変更予定日:2020年02月12日(水)予定

#527ボリュームディスカウントが設定されている時のみ表示するm:idを作成しました

【対象機能・画面】商品ボリュームディスカウントオプション と ランキング自由設定オプション を併用している店舗様
商品ボリュームディスカウントオプション と アクセスランキング設定オプション を併用している店舗様

common.LOOP_FREE_RANKING 内、または、common.LOOP_ACCESS_RANKING 内でボリュームディスカウントが設定されている時のみ表示するm:idを作成しました。

m:id 概要
common.IF_FREE_RANKING_VOLUME_DISCOUNT 現在のフリーランキング(売上)の商品にボリュームディスカウントが設定されている時にのみ表示します。
m:id=’common.LOOP_FREE_RANKING’の中だけで使用ができます。
common.IF_ACCESS_RANKING_VOLUME_DISCOUNT 現在のアクセスランキング商品にボリュームディスカウントが設定されている時にのみ表示します。
m:id=’common.LOOP_ACCESS_RANKING’の中だけで使用ができます。

#526common.LOOP_ITEM_OF_CATEGORY 内でタイムセール価格を税抜きで表示するm:idを作成しました

【対象機能・画面】タイムセールオプションをご利用の店舗様

common.LOOP_ITEM_OF_CATEGORY 内でタイムセール価格の税抜き金額を出力するm:idを作成しました。

m:id 概要
common.ITEM_OF_CATEGORY_TIMESALE_KAKAKU_HONTAI_HERE 現在の「カテゴリに紐づく一覧商品」のタイムセール価格のうち本体価格(税抜き金額)を出力します。
m:id=’common.LOOP_ITEM_OF_CATEGORY’の中だけで使用できます。

#522商品コード・商品名について、部分一致検索か完全一致検索か選択できるm:idを作成しました

【対象機能・画面】詳細検索ページ(item_detail_search.xhtml)

詳細検索ページにおいて、商品コードだけでなく(m:id=ITEM_CODE_INPUT_HERE)商品名での検索も可能としました。
また、部分一致検索か、完全一致検索かを選択可能なラジオボタンをご用意しました。

m:id 概要
SEARCH_TYPE_PARTIAL_ITEM_CD_INPUT_TAG 検索種別(商品コード):部分一致を選択するラジオボタンになります。name属性、value属性、checked属性が変化します。
SEARCH_TYPE_EXACT_ITEM_CD_INPUT_TAG 検索種別(商品コード):完全一致を選択するラジオボタンになります。name属性、value属性、checked属性が変化します。
ITEM_NAME_INPUT_HERE 商品名を入力するInputタグを出力します。
SEARCH_TYPE_PARTIAL_ITEM_NAME_INPUT_TAG 検索種別(商品名):部分一致を選択するラジオボタンになります。name属性、value属性、checked属性が変化します。
SEARCH_TYPE_EXACT_ITEM_NAME_INPUT_TAG 検索種別(商品名):完全一致を選択するラジオボタンになります。name属性、value属性、checked属性が変化します。

#521カート内で商品自由項目の画像を出力するm:idを作成しました

【対象機能・画面】ショップ管理画面 > システム管理 > 画像・テンプレート管理

カート内で商品自由項目の画像を出力するm:id「CART_ITEM_FREE_IMAGE_TAG」を作成しました。

m:id 概要
common.CART_ITEM_FREE_IMAGE_TAG カート内商品の自由項目の値をURLとする画像を表示します。
自由項目の番号を指定します。(例: m:free_item_no=’1′)
CART_ITEM_FREE_IMAGE_TAG カート内商品の自由項目の値をURLとする画像を表示します。
自由項目の番号を指定します。(例: m:free_item_no=’1′)

2020-01-24

標準機能

#518ユーザーウェブアクセスログを分単位で期間指定できるようにしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面 > システム管理 > データ解析 > ユーザーウェブアクセスログ表示

ユーザーウェブアクセスログを、分単位で期間指定できるようにしました。
「ダウンロード」よりCSVデータを出力すると、画面に表示される項目より詳細なデータを確認可能ですので、お役立てください。

ユーザーウェブアクセスログ表示

#512商品が紐づくカテゴリを出力するm:idを作成しました

【対象機能・画面】
商品詳細ページ(item_detail.xhtml)

商品詳細ページ遷移時に遷移元として辿ったカテゴリや、商品が紐づくカテゴリを出力するm:idを作成しました。

m:id 概要
IF_ITEM_HAS_CATEGORY 商品にカテゴリが紐づく場合に表示します。
LOOP_ITEM_CATEGORY 商品に紐づくカテゴリを繰り返します。
LOOP_ITEM_CATEGORY_HIERARCHY 現在の「商品の紐づくカテゴリ」を、紐づく上位の階層のカテゴリふくめ繰り返します。
IF_ITEM_CATEGORY_HIERARCHY_FIRST 「商品の紐づくカテゴリ」の階層が親カテゴリの時にのみ表示します。
IF_NOT_ITEM_CATEGORY_HIERARCHY_FIRST 「商品の紐づくカテゴリ」の階層が親カテゴリでない時にのみ表示します。
ITEM_CATEGORY_HIERARCHY_CATEGORY_LINK_TAG 「商品の紐づくカテゴリ」の現在の階層のカテゴリ商品一覧画面へ遷移します。href属性が変化します。
ITEM_CATEGORY_HIERARCHY_CATEGORY_NAME_HERE 「商品の紐づくカテゴリ」の現在の階層のカテゴリ名を出力します。

#511カテゴリに紐づく商品を繰り返すm:idで在庫あり商品のみ表示できる属性を追加しました

カテゴリに紐づく商品一覧を繰り返すm:id「common.LOOP_ITEM_OF_CATEGORY」で属性m:stock に true を指定することで、在庫あり商品のみの表示を可能にしました。

設定方法:属性m:stock で true を指定します。

《例》
<div m:id='common.LOOP_ITEM_OF_CATEGORY' m:stock="true">
		<span m:id='DUMMY'>sampleなど...</span>
</div>
《参考》
common.LOOP_ITEM_OF_CATEGORY

2020-01-17

機能修正

#510ファイル反映後に管理者宛にメールを配信する機能の挙動を修正しました

画像・テンプレートファイルの反映状況を管理者宛にメールを配信する機能について、
画像・テンプレートファイルがユーザー画面へ反映完了しているにも関わらず、
「ファイルの反映に遅延が発生しています」としてメールが配信される状態でしたので
アップロードしたファイルの反映を正しく検知するよう挙動を修正しました。

画像・テンプレートファイルの反映状況をメールで通知する機能

2020-01-10

機能修正

#509メルマガ配信結果コンテンツレポートの「開封数」「開封率」を変更します

【対象機能・画面】
ショップ管理画面 > メルマガの管理 > メルマガレポート > メルマガ配信結果コンテンツレポート

メルマガ配信結果コンテンツレポートに表示される「開封数」「開封率」はHTMLコンテンツのみがカウント対象ですが、
ショップ管理画面上や、ダウンロードしたCSVデータがわかりにくいことから下記の通り変更します。

《画面表示の変更》
・項目名の変更
「開封数」→「開封数(HTMLコンテンツのみ)」
「開封率」→「開封率(HTMLコンテンツのみ)」

・正常配信されたコンテンツがテキストコンテンツのみの場合の表示変更
 開封数:「0」→「対象外」
 開封率:「0.0%」→「対象外」

《CSVダウンロードデータの変更》
・カラム名変更
 「開封数」→「開封数(HTMLコンテンツのみ)」
 「開封率」→「開封率(HTMLコンテンツのみ)」

・正常配信されたコンテンツがテキストコンテンツのみの場合の値変更
 開封数:「0」→ブランク
 開封率:「0.0%」→ブランク

《開封率の集計方法の変更》
 ・変更前:開封数(HTMLのみ)/正常配信数(テキスト・HTML合計)
 ・変更後:開封数(HTMLのみ)/正常配信数(HTMLのみ)
※変更予定日:2020年1月22日(水)予定

#506出力するm:idが無かったエラーについてm:idを作成しました

【対象機能・画面】
カート個別エラーメッセージオプションご利用の店舗様
注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)

注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)にて、
出力するm:idが無くエラーメッセージは表示されないのに、画面遷移できないケースがございました。

ご用意が無かったエラーメッセージを出力するm:idを作成しましたので、必要に応じて、テンプレートに追記くださいませ。

m:id 概要
HAISO_ID_ERROR_HERE 配送IDのエラーメッセージを出力します。
IF_HAISO_ID_ERROR 配送IDのエラーメッセージがある場合表示します。
MSG_KEY_ERROR_HERE キーで指定したエラーメッセージを出力します。
属性msg_keyでキーを設定してください。
IF_MSG_KEY_ERROR キーで指定したエラーメッセージがある場合表示します。
属性msg_keyでキーを設定してください。
IF_SEND_HOPE_MONTH_ERROR 配送希望月のエラーメッセージがある場合表示します。
IF_SEND_HOPE_DAY_ERROR 配送希望日のエラーメッセージがある場合表示します。
SEND_HOPE_MONTH_ERROR_HERE 配送希望月のエラーメッセージを出力します。
SEND_HOPE_DAY_ERROR_HERE 配送希望日のエラーメッセージを出力します。
クーポン割引オプションご利用の店舗様
COUPON_SELECT_ERROR_HERE クーポン(ラジオボタン)のエラーメッセージを出力します。
IF_COUPON_SELECT_ERROR クーポン(ラジオボタン)のエラーメッセージがある場合表示します。
複数配送先オプションご利用の店舗様
IF_MULTI_SEND_HOPE_YEAR_ERROR 配送希望年のエラーメッセージがある場合表示します。
m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
IF_MULTI_SEND_HOPE_MONTH_ERROR 配送希望月のエラーメッセージがある場合表示します。
m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
IF_MULTI_SEND_HOPE_DAY_ERROR 配送希望日のエラーメッセージがある場合表示します。
m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
MULTI_SEND_HOPE_YEAR_ERROR_HERE 配送希望年のエラーメッセージを出力します。
m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
MULTI_SEND_HOPE_MONTH_ERROR_HERE 配送希望月のエラーメッセージを出力します。
m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
MULTI_SEND_HOPE_DAY_ERROR_HERE 配送希望日のエラーメッセージを出力します。
m:id=”LOOP_SEND_TO_MULTI_ADDRESS”の中だけで使用できます。
定期販売オプションご利用、かつ、月単位の配送間隔指定定期をご利用の店舗様
DAY_OF_WEEK_IN_MONTH_NEXT_TEIKI_SEND_HOPE_DATE_ERROR_HERE 月次配送間隔指定定期販売商品の曜日指定の週のエラーメッセージを出力します。
DAY_OF_WEEK_NEXT_TEIKI_SEND_HOPE_DATE_ERROR_HERE 月次配送間隔指定定期販売商品の曜日指定の曜日のエラーメッセージを出力します。
DATE_NUM_FOR_MONTHLY_TEIKI_SEND_HOPE_DATE_ERROR_HERE 月次配送間隔指定定期販売商品の日付指定の日のエラーメッセージを出力します。
IF_DAY_OF_WEEK_IN_MONTH_NEXT_TEIKI_SEND_HOPE_DATE_ERROR 月次配送間隔指定定期販売商品の曜日指定の週のエラーメッセージがある場合表示します。
IF_DAY_OF_WEEK_NEXT_TEIKI_SEND_HOPE_DATE_ERROR 月次配送間隔指定定期販売商品の曜日指定の曜日のエラーメッセージがある場合表示します。
IF_DATE_NUM_FOR_MONTHLY_TEIKI_SEND_HOPE_DATE_ERROR 月次配送間隔指定定期販売商品の日付指定の日のエラーメッセージがある場合表示します。

#505会員登録確認ページにreCAPTCHA機能を追加する「会員登録用reCAPTCHA設定オプション」を追加しました

会員登録確認ページ(member_confirm.xhtml)にて
登録者がコンピューターでないことを確認するための本人認証を必須とすることができる
「会員登録用reCAPTCHA設定オプション」を追加しました。

ご利用を希望の店舗様は、弊社サポートまでご連絡頂けますと幸いです。

#504クーポンの自由項目を出力するm:idを作成しました

【対象機能・画面】
クーポン割引オプションをご利用の店舗様

クーポンの自由項目を出力するm:idを作成しました。

common.IF_COUPON_FREE_USE クーポン自由項目を「使用する」に設定された時にのみ表示します。
クーポン自由項目の番号を指定してください(例: m:free_item_no=’1′)。
common.IF_COUPON_FREE クーポン自由項目を「使用する」に設定し、値が登録された時にのみ表示します。
クーポン自由項目の番号を指定してください(例: m:free_item_no=’1′)。

#495カートオプション商品の画像を注文情報入力ページで出力するm:idを作成しました

【対象機能・画面】カートオプション商品オプションをご利用の店舗様

注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)にて、注文に紐付くオプション商品を繰り返すm:id「LOOP_OPTION_ITEM」内で、 「商品画像1」を出力するm:idを作成しました。

IF_OPTION_ITEM_IMAGE1 現在のオプション商品の商品画像1が存在する場合のみ表示します。
OPTION_ITEM_IMAGE1_TAG 現在のオプション商品の商品画像1を表示し、商品画像1が存在しないときはNO IMAGE画像を表示します。

#488商品一覧ページにてツールチップに「商品名」を表示する設定を追加します

【対象機能・画面】
商品一覧ページ(item_list.xhtml)

商品一覧ページ(item_list.xhtml)において、商品にカーソルやマウスポインタを合わせた際に「商品名」が表示される設定を追加します。

この設定をONにすることで、「商品名」が長い場合もエンドユーザーにご確認いただけるようになります。
(ツールチップ:商品にカーソルやマウスポインタを合わせた際に表示されるもの)
なお、初期値は「利用しない」に設定されております。

※変更予定日:2019年12月11日(水)予定

#486注文情報確認ページにて、受注明細の自由項目を検索条件とした際の挙動を修正しました

【対象機能・画面】
注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)にて下記m:idをご利用の店舗様

・MEISAI_FREE_VALUE_HERE ・MULTI_MEISAI_FREE_VALUE_HERE

注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)で半角の「&」「¥」を入力すると
注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)にて文字化けしていたため、正しく出力するよう修正しました。

▼対象のm:id

MEISAI_FREE_VALUE_HERE 受注明細自由項目の値を出力します。
属性free_item_noで受注明細自由項目番号を設定してください。(例: m:free_item_no=’1′)
MULTI_MEISAI_FREE_VALUE_HERE 現在の複数配送先に対して受注明細自由項目の値を出力します。

#485おすすめ商品を繰り返すm:id「common.LOOP_RECOMMEND」内で発売日を表示するm:idを作成しました

おすすめ商品を繰り返すm:id「common.LOOP_RECOMMEND」内で発売日を出力するm:idを作成しました。

common.IF_RECOMMEND_SALE_DATE 現在のおすすめ商品に発売日が存在する場合にのみ表示する。
(m:id=’common.LOOP_RECOMMEND’ の中だけで使用可)
common.RECOMMEND_SALE_DATE_YEAR_HERE 現在のおすすめ商品の発売日の年を出力する。
(m:id=’common.LOOP_RECOMMEND’ の中だけで使用可)
common.RECOMMEND_SALE_DATE_MONTH_HERE 現在のおすすめ商品の発売日の月を出力する。
(m:id=’common.LOOP_RECOMMEND’ の中だけで使用可)
common.RECOMMEND_SALE_DATE_DAY_HERE 現在のおすすめ商品の発売日の日を出力する。
(m:id=’common.LOOP_RECOMMEND’ の中だけで使用可)

#482PDFダウンロード時、制限値の「100件」を超えていないかチェック処理を追加しました

帳票等をPDF形式でダウンロードする際、一度にダウンロードするときの制限値として『100件』を上限として設定しております。
(101件以上をダウンロードすると、サーバが高負荷状態となって複数店舗へ影響が出る可能性があるため。)

サポートサイト:機能ごとの制限について

従来は101件以上でもダウンロードができるようになっておりましたが、
今後は101件以上ダウンロードできないよう制御を導入しました。

#478一覧画面において検索結果を表示した際のメッセージを変更します

【対象機能・画面】
ショップ管理画面:「メールフォーマット登録・照会」や「メルマガ配信コンテンツレポート」等の一覧画面
ユーザー画面:検索件数と現在の表示件数を出力するm:id「PAGEGUIDE_HERE」を記述した画面
m:id「PAGEGUIDE_HERE」を記述できる対象ページ一覧

一覧画面において検索結果を表示した際のメッセージを下記のように変更します。

例:検索結果全123件のうち、現在開いている画面で1~15件目を表示している場合のメッセージ

《修正前》
123 件中 1 件から 15 件を表示しています。

《修正後》
1 ~ 15 件目を表示しています。(全123件)
※変更予定日:ショップ管理画面 ⇒ 2019年12月3日(火)深夜 – 4日(水)早朝予定
       ユーザー画面   ⇒ 2019年12月4日(水)予定

2019-11-21

機能修正

#477定期購入商品の情報変更ページにて確認用メールアドレスフォームがない場合もメールアドレスを変更可能にしました

【対象機能・画面】
定期販売オプションをご利用の店舗様

定期購入商品の情報変更ページ(teiki_renew.xhtml)にて、確認用メールアドレスフォームがないとエラーになり変更できなかったので、
確認用メールアドレスフォームがない場合は確認用メールアドレスとのチェック処理を外し、変更可能にしました。

#476現在の商品が定期販売商品のときのみ表示するm:idを各ページに追加しました

【対象機能・画面】
定期販売オプションをご利用の店舗様

現在の商品が定期販売商品のときのみ表示するm:idを追加しました。

common.IF_ITEMACCESSLOG_TEIKI 現在の閲覧履歴商品が定期販売商品のときのみ表示します。
(m:id=’common.LOOP_ITEMACCESSLOG’ の中だけで使用可)
common.IF_SINTYAKU_TEIKI 現在の新着順設定に登録されている商品が定期販売商品のときのみ表示します。
(m:id=’common.LOOP_SINTYAKU’ の中だけで使用可)
common.IF_RECOMMEND_TEIKI 現在のおすすめ商品が定期販売商品のときのみ表示します。
(m:id=’common.LOOP_RECOMMEND’ の中だけで使用可)
common.IF_RANKING_TEIKI 現在のランキング商品が定期販売商品のときのみ表示します。
(m:id=’common.LOOP_RANKING’ の中だけで使用可)
common.IF_FREE_RANKING_TEIKI 現在のランキング自由設定の商品が定期販売商品のときのみ表示します。
(m:id=’common.LOOP_FREE_RANKING’ の中だけで使用可)

2019-11-21

決済

#473アラジンECで利用可能な決済方法に「Paidy翌月払い(コンビニ/銀行)ver.2」を追加しました

アラジンECで利用可能な決済方法に株式会社Paidyが提供する「Paidy翌月払い(コンビニ/銀行)ver.2」を追加しました。

Paidy翌月払いとは、メールアドレスと携帯番号の登録だけで、簡単にオンライン決済ができる支払い方法です。
決済サービスの詳細については、下記リンクをご覧ください。

Paidy公式サイト

従前の決済方法 <Paidy翌月払い(コンビニ/銀行ATM)> からの変更箇所

・オーソリ確定後に、アラジンECから取消できるようになりました。
 アラジンECから取消すると、API連携によってPaidy側も返金処理されます。
※全額取消のみの対応です。一部返金には対応しておりません。


・Paidy側の決済画面は、注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)でのみ起動するようになります。
※従前の <Paidy翌月払い(コンビニ/銀行ATM)> は注文完了ページ(cart_result.xhtml)でも起動しますが、
 注文完了ページからの起動では、その後決済処理を完了せずに終えてしまうケースがありました。
【ご留意事項】
今回追加した<Paidy翌月払い(コンビニ/銀行)ver.2>は、従前の決済方法<Paidy翌月払い(コンビニ/銀行ATM)>とは異なる決済方法のため、
<Paidy翌月払い(コンビニ/銀行ATM)>をご利用の店舗様が<Paidy翌月払い(コンビニ/銀行)ver.2>をご希望の場合、決済追加にあたります。

#465絞り込みカテゴリ利用時にブラウザによっては検索結果がリセットされる事象を修正しました

【対象機能・画面】絞込連動オプションをご利用の店舗様

絞り込みカテゴリを選択して、商品の一覧ページ(item_list.xhtml)を表示したとき
ブラウザによって表示や並び順を切替えると検索結果がリセットされる事象を修正しました。

▼検索結果のリセットタイミング

《更新前》
・ブラウザがInternet Explorerの場合
   ・詳細一覧、画像一覧、簡易一覧 と表示切替え時
   ・並べ替え順の切替え時
・ブラウザがMicrosoft Edgeの場合
   ・詳細一覧・画像一覧・簡易一覧 と表示切替え時
   ・並べ替え順の切替え時
   ・表示件数の変更時


《更新後》
ブラウザに依らず、表示や並び順を切替えても絞り込みカテゴリを選択した検索結果を保持する

#464絞り込みカテゴリ利用時のウィッシュリスト追加/削除ボタンを表示するm:idの挙動を修正しました

【対象機能・画面】絞込連動オプション と ウィッシュリストオプション を併用、
         かつ商品一覧ページ(item_list.xhtml)にウィッシュリスト追加/削除ボタンを表示する下記m:idを利用している店舗様

・ウィッシュリスト(お気に入りリスト)に追加するボタンを表示するm:id「PUT_TO_WISHLIST_AFTER_AJAX_CHECK_BUTTON_TAG」
・ウィッシュリスト(お気に入りリスト)から削除するボタンを表示するm:id「DELETE_WISHLIST_AFTER_AJAX_CHECK_BUTTON_TAG」

絞り込みカテゴリ利用時、商品一覧ページ(item_list.xhtml)における上記m:idの挙動を修正しました。

▼事象内容・前提条件
絞り込みカテゴリを選択して、商品の一覧ページ(item_list.xhtml)を表示したとき

《更新前》
商品がウィッシュリストに登録されているかによらず、
全商品にウィッシュリストに追加するボタン と ウィッシュリストから削除するボタン の両方が表示

《更新後》
ウィッシュリストに登録している商品には、ウィッシュリストから削除するボタン が表示
ウィッシュリストに登録していない商品には、ウィッシュリストに追加するボタン が表示

#460m:id「SEND_HOPE_MONTHLY_DAY_HERE」の出力内容を修正します

【対象機能・画面】定期販売オプションを利用している          かつ、毎月の配送希望日を出力するm:id「SEND_HOPE_MONTHLY_DAY_HERE」を下記ページで利用している店舗様
         ・定期購入商品の確認・変更ページ(teiki_index.xhtml)
         ・定期購入商品の購入停止ページ_ケータイ用(teiki_cancel.xhtml)

定期販売商品の配送希望日を月末とした場合「99」が出力されていたため、「末」を出力するよう修正します。

※変更予定日:2019年11月6日(水)予定

#456定期割引設定一括アップロード機能をリリースしました

【対象機能・画面】定期販売オプション利用 かつ、定期割引設定をご利用の店舗様
         ショップ管理画面 > 商品の管理 > 商品管理 > 定期割引設定一括アップロード

定期割引設定を、一括で新規登録・更新することが可能になりました。
詳細についてはマニュアルサイトをご確認ください。

#455商品の希望小売価格について、税込/税抜など表示金額を選択できるm:idを追加しました

商品の希望小売価格について、税込/税抜など表示金額を選択できるm:id「EXTRA_MAKER_TEIKA_HERE」を追加しました。
詳細についてはマニュアルサイト各ページをご確認ください。

2018-09-28

標準機能

#440ゆうパックの配達希望時間帯を追加しました

【対象機能・画面】ショップ管理画面 > お店を作る > 送料/配送方法設定 > 送料/配送方法新規登録
【対象ページ】カート精算ページ(cart_seisan.html)、購入履歴ページ(member_history.html)

2018年9月1日(土)より、日本郵便が提供する「ゆうパック」の配達希望時間帯が拡充され、
従来の6つの配達希望時間帯の枠に加え、19時 – 21時の枠が新設されます。
それに伴い、該当箇所に配達希望時間帯を追加しました。

▼本件に関する日本郵便のお知らせ
配達希望時間帯等の拡充等について

【ご注意】
※店舗様のカスタマイズ・連携の状況によって「ショップ管理画面2段階認証」機能の利用に別途調査/カスタマイズが必要になる可能性があります。
使用を希望される店舗様はサポートまでお問い合わせください。

#439定期購入履歴一覧ページ、定期情報変更ページへのアクセスを、ログイン必須に変更しました

定期購入履歴一覧ページ(teiki_index.html)、定期情報変更ページ(teiki_renew.html)へのアクセスを、ログイン必須に変更しました。
ログインしていない状態でアクセスした場合、下記のような挙動になりますのでご注意ください。

・定期購入履歴一覧ページ(teiki_index.html)

【従来の挙動】
「購買履歴はありません。」と表示される。

【変更後の挙動】
ログインページへ遷移する。
ログインに成功した場合、定期購入履歴一覧ページに遷移する。

定期の停止やキャンセルを実行しようとした際にセッションが切れた場合は、 再度一覧ページからの処理を実施する必要があります。

・定期情報変更ページ(teiki_renew.html)

【従来の挙動】
「指定されたページは見つかりませんでした。」と表示される

【変更後の挙動】
ログインページへ遷移する。
ログインに成功した場合、定期情報変更ページに遷移する。

変更しようとした際(完了ページへの遷移時)にセッションが切れた場合は、
再度情報変更ページからの処理を実施する必要があります。

#434『トピックスカテゴリ別テンプレートオプション』をリリースいたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>システム設定>システム設定マスタ>初期設定

トピックスカテゴリを作成する際に、
トピックスカテゴリごとの詳細ページ(topics_detail.xhtml)を独自に作成できる機能『トピックスカテゴリ別テンプレートオプション』をリリースいたしました。
詳細については以下サポートサイトならびにサポ―トまでご連絡くださいませ。

サポートサイトはこちら

2018-08-06

標準機能

#433共通エラー画面(common_error.xhtml)を任意に静的化するボタンを追加いたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>画像・テンプレート管理>テンプレート管理

テンプレート管理画面下部に共通エラー画面(common_error.xhtml)の静的ファイル(common_error.htm)を、
userweb、smartphone、mobileのviewへ任意のタイミングで作成できるボタンを追加いたしました。

【ご注意】
※本機能は、サイト高負荷時の負荷軽減を目的とした機能ですが、通常は1日1回バッチで同様の機能が動いております。

#431m:id「common.ITEM_OF_CATEGORY_FREE_LINK_TAG」を追加しました

m:id「common.ITEM_OF_CATEGORY_FREE_LINK_TAG」を追加いたしました。

common.ITEMACCESSLOG_TIMESALE_KAKAKU_ZEIKOMI_HERE 現在の「カテゴリに紐づく一覧商品」の商品自由項目に設定されたURLにリンクします。商品自由項目が「画像」の場合は、設定された画像へのリンクになります。
商品自由項目の番号を指定します。(例: m:free_item_no=’1′)

2018-07-31

標準機能

#429『会員クレジットカード情報保存』オプションで保存したカード情報を使用した定期受注について

【対象機能・画面】ショップ管理画面>カート精算画面(cart_seisan.xhtml)

『会員クレジットカード情報保存』オプションで保存したカードを、
カート精算画面(cart_seisan.xhtml)で定期商品の注文に使用しようとした際、
保存しているカードは表示しない(=カード情報を保存しているカードは使用できない)ようにいたしました。

対象となるクレジットカード継続課金の決済代行会社は以下の通りです。

・GMOペイメントゲートウェイ
・SMBCファイナンスサービス
・イーコンテクスト

2018-07-13

標準機能

#426トピックスの本文をリッチテキストエディターで編集できるようにいたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>プロモーション>トピックス管理

トピックスの本文を、リッチテキストエディター機能を使ってhtml化することができるようになりました。

#4236/22に追加されるm:id

【対象機能・画面】ショップ管理画面>お店を作る>決済方法

6/22に追加されるm:idは以下の通りです。

common.ITEMACCESSLOG_TIMESALE_KAKAKU_ZEIKOMI_HERE 現在の閲覧履歴商品のタイムセール価格の税込金額を表示します。
common.ITEMACCESSLOG_TIMESALE_KAKAKU_TAX_HERE 現在の閲覧履歴商品のタイムセール価格のうち消費税額を表示します。

#4196/8に追加されるm:id

【対象機能・画面】ユーザー画面>商品詳細ページ(item_detail.xhtml)

6/8に追加されるm:idは以下の通りです。
商品バリエーションごとの在庫が、設定した最低在庫数を下回った場合に表示させることができるm:idとなります。
本メールでは、m:id名のみを記載するにとどめておりますので、各m:idの詳細・使用例・記入例については、下記m:idを直接クリックしてご確認ください。

IF_ITEM_ITEMPROPERTY_SHORT 現在の商品属性の在庫が最低在庫数を下回る時にのみ表示します。
商品の在庫単位フラグがバリエーションごとの場合に使用してください。
また、m:id=’LOOP_ITEM_ITEMPROPERTY’の中だけで使用できます。
IF_ITEM_PROPERTY_MATRIX_SHORT  商品属性マトリックス表示の現在の行の在庫が最低在庫数を下回る時にのみ表示します。
商品の在庫単位フラグがバリエーションごとの場合に使用してください。
また、m:id=’LOOP_ITEM_PROPERTY_MATRIX_ROWS’の中だけで使用できます。

#4175月31日に追加されるm:id

【対象機能・画面】ユーザー画面>会員情報登録・変更画面(member_input.xhtml)

5月31日に追加されるm:idは以下の通りです。
m:idの詳細・使用例・記入例については、下記m:idを直接クリックしてご確認ください。

SAVED_CARD_CREDIT_NUMBER1_HERE 現在の登録済みカードのカード番号を4桁ずつ表示したときの1個めのブロックを出力します。
個人情報保護のためマスクされている可能性があります。
利用できる画面(ページ)
 ・cart_seisan.xhtml
 ・member_credit_entry_input.xhtml
 ・member_history_order_kessai_input.xhtml
 ・member_input.xhtml
 ・member_credit_entry_edit.xhtml

2018-05-25

不具合修正

#413会員情報変更画面で設定できる決済方法の表示の不具合を修正いたしました

【対象機能・画面】ユーザー画面>会員情報登録・変更画面(member_input.xhtml)

ユーザー画面の会員情報登録・変更画面で標準利用支払い方法を選択する際、
本来はサイトで選択できる決済すべてが表示されるべき所を、
現在カートに入っている商品情報を元にその商品で使用可能な決済方法のみを表示していたことが判明いたしましたので、これを修正いたしました。

2018-05-11

標準機能

#408非ログイン時に特定のページURLへ直接アクセスしようとした場合の挙動を変更いたしました

【対象機能・画面】ユーザー画面の各画面(下記参照)

非ログイン時に、下記に挙げている特定のページURLへ直接アクセスしようとした場合の挙動を変更いたしました。

《対象ページ》
・クレジットカード情報登録ページ(member_credit_entry.html)
・アドレス帳新規登録ページ(address_input.html)

・購入履歴ページ(member_history.html)
・会員レビュー一覧ページ(member_review.html)
・ケータイ用購入履歴ページ(mobile/member_history.html)
・ケータイ用会員レビュー一覧ページ(mobile/member_review.html)
[改修前の仕様]
エラーページ(common_error.xhtml)へ遷移しておりました(ログイン不可能)。

[改修後の仕様]
ログイン画面(login.xhtml)へ遷移し、ログインした場合には該当の各ページへ遷移できます。
【ご注意】
※該当ページや該当ページに関する機能等をカスタマイズしている店舗様では、今回の修正が適用されない場合がありますのであらかじめご了承ください。

2018-04-25

決済

#406ソフトバンクペイメントサービスのクレジットカード決済に、トークン決済を追加いたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>お店を作る>決済方法
         ユーザー画面>カート精算画面(cart_seisan.xhtml)

ソフトバンクペイメントサービスのクレジットカード決済に、トークン決済を追加いたしました。
本機能を使用する際にはm:idの組み込みが必要ですが、既存のm:id(下記参照)が使用可能です。

IF_CREDIT_TOKEN 決済方法一覧にトークン決済を使用する決済が存在する時にのみ表示します。
CREDIT_TOKEN_JS_HERE トークン決済用のJavaScriptを出力します。
CREDIT_TOKEN_ERROR_MESSAGE_TAG クレジットがトークン決済を使用する場合に、トークン取得処理からのメッセージを出力します。
id属性はシステムで使用しているため、自動で上書かれます。
【ご注意】
※トークン決済をご希望の際は、弊社サポートへお問合せください。

2018-04-06

標準機能

#400非ログイン時に会員マイページ(member_mypage.html)へ直接アクセスした場合の挙動を変更いたしました

【対象機能・画面】ユーザー画面>会員マイページ(member_mypage.html)

非ログイン時に会員マイページ(member_mypage.html)へ直接アクセスした場合の挙動を、以下のように変更いたしました。

■改修前の仕様:
エラーページ(common_error.xhtml)へ遷移しログインが不可能でした。

■改修後の仕様:
ログイン画面(login.xhtml)へ遷移しログインした場合には会員マイページへ遷移できるようになります。

2018-03-28

決済

#397ゼウスのクレジットカード決済に、トークン決済を追加いたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>お店を作る>決済方法
         ユーザー画面>カート精算画面(cart_seisan.xhtml)
                会員カード情報登録・変更画面(member_credit_entry_input.xhtml)
                定期情報変更画面(teiki_renew.xhtml)

ゼウスのクレジットカード決済で、新たにトークン決済を利用したクレジット決済ができるようになりました。
本機能のリリースに伴い、以下のm:idが追加されております。

IF_ZEUS_CREDIT_TOKEN ゼウストークン決済の場合に表示します。
ZEUS_TOKEN_SET_HEAD_HERE ゼウスのトークン決済で使用するjsやcssを出力します。headタグ内に設置してください。
【ご注意】
※トークン決済をご利用の際は、該当テンプレートにm:idの組み込みが必要となります。
※トークン決済をご希望の際は弊社サポートへお問合せください。

2018-03-28

不具合修正

#396同時注文等で在庫引き当てエラーが発生した際のエラーメッセージを変更いたしました

【対象機能・画面】ユーザー画面>買い物かごページ(cart_index.html)

同時注文等のタイミングで、在庫が0になってしまった商品が購入不可となった場合に表示するエラーメッセージを、下記のように変更いたしました。

[変更前]
・在庫数を表示する商品の場合
「商品名」の在庫数が不足しています。「商品名」は 0個まで注文可能です。
恐れ入りますが、数量を減らして再度ご注文ください。


・在庫数を表示しない商品の場合
「商品名」の在庫数が不足しています。
恐れ入りますが、数量を減らして再度ご注文ください。



[変更後]
・在庫数を表示する/しないに関わらず、在庫が0の場合
「商品名」は、在庫切れのため、ご購入できません。

・在庫数を表示する/しないに関わらず、在庫がある場合
※現在の仕様のままで変更はありません。

#394『お問い合わせ用reCAPTCHA設定オプション』をリリースいたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>会員・お問合せ管理>お問い合わせフォーマット編集>reCAPTCHA使用フラグ
         ユーザー画面>お問合せページ(apply.xhtml)

お問合せフォーマットにGoogle reCAPTCHAを設定できるオプション『お問い合わせ用reCAPTCHA設定オプション』をリリースいたしました。

Google reCAPTCHAについてはGoogle公式サイトをご参照ください(英語ページとなります。ご了承ください)。

なお本オプションの追加にあわせて、以下のm:idが追加されております。

GOOGLE_RECAPTCHA_SCRIPT_TAG Google reCAPTCHAのScriptを出力します。
GOOGLE_RECAPTCHA_TAG Google reCAPTCHAチェックボックスを出力します。
IF_GOOGLE_RECAPTCHA_ENABLE Google reCAPTCHA設定が存在する時にのみ表示します。

■『お問い合わせ用reCAPTCHA設定オプション』の実装方法

(事前の準備)Googleアカウントを取得し、Google公式サイトからreCAPTCHAに必要な「Sitekey」「Secretkey」を取得します。

店舗様で取得したGoogleアカウントで、reCAPTCHAを取得します。reCAPTCHAの取得手順は以下の通りです。

(1)reCAPTCHA公式ページから右上の青いボタン「Get reCAPTCHA」をクリックします。

(2)「Register a new site」というページに遷移したら、各項目に以下の通り設定・入力します。

・Label ⇒ 任意のタイトル
・Choose the type of reCAPTCHA ⇒ 「reCAPTCHA V2」
・Domains ⇒ 店舗様のドメイン(例:support.aladdinec.jp)
・Accept the reCAPTCHA Terms of Service. ⇒ チェックを入れる
・Send alerts to owners ⇒ チェックを入れる

以上を入力したら、右下の「Register」をクリックします。

(3)次の画面で発行された「Site Key」と「Secret Key」が表示されます。

(1)オプションを適用します。

弊社サポートまでご依頼くださいませ。

(2)初期設定「Sitekey」「Secretkey」を設定します。

【対象機能・画面】
ショップ管理画面>システム管理>システム設定マスタ>初期設定>reCAPTCHA設定SiteKey
ショップ管理画面>システム管理>システム設定マスタ>初期設定>reCAPTCHA設定SecretKey

以上2項目に発行した「Sitekey」「Secretkey」をそれぞれ入力、設定します。

(3)テンプレートを編集します。

お問合せページ(apply.xhtml)に以下記載を追加します。

            
    <div m:id='IF_GOOGLE_RECAPTCHA_ENABLE'>
        <script m:id='GOOGLE_RECAPTCHA_SCRIPT_TAG' />
        <span m:id='GOOGLE_RECAPTCHA_TAG'></span>
    </div>
                

※ 入力画面のみに表示させたい場合は「IF_INPUT」を、確認画面のみに表示させたい場合は「IF_CONFIRM」を併用くださいませ。

▼マニュアルサイトページ
IF_INPUT
IF_CONFIRM

(4)該当のお問合せフォーマットの利用するにチェック

【対象機能・画面】
ショップ管理画面>注文と会員の管理>お問い合わせ管理>お問い合わせフォーマット編集

reCAPTCHAを使用するお問い合わせフォーマットの編集画面で、「reCAPTCHA使用フラグ」に「使用する」にチェックし、保存します。

(5)実装完了

ユーザー画面をご確認ください。

【ご注意】
 ※当オプションをご希望の際は、弊社サポートへお問合せください。
 ※当オプションのご利用には、GoogleアカウントからreCAPTCHA用の「Sitekey」「Secretkey」を取得していただく必要がございます。

2018-03-16

決済

#393GMOペイメントゲートウェイのクレジットカード継続課金に、トークン決済を追加いたしました

【対象機能・画面】ショップ管理画面>お店を作る>決済方法
         ユーザー画面>カート精算画面(cart_seisan.xhtml)

GMOペイメントゲートウェイのクレジットカード継続課金に、トークン決済を追加いたしました。
本機能を使用する際にはm:idの組み込みが必要ですが、既存のm:id(下記参照)が使用可能です。

IF_CREDIT_TOKEN 決済方法一覧にトークン決済を使用する決済が存在する時にのみ表示します。
CREDIT_TOKEN_JS_HERE トークン決済用のJavaScriptを出力します。
CREDIT_TOKEN_ERROR_MESSAGE_TAG クレジットがトークン決済を使用する場合に、トークン取得処理からのメッセージを出力します。 id属性はシステムで使用しているため、自動で上書かれます。
【ご注意】
 ※トークン決済をご希望の際は、弊社サポートへお問合せください。

2018-03-08

不具合修正

#392メタタグキーワードの一部不具合について修正いたしました

【対象機能・画面】ユーザー画面>商品詳細画面(item_detail.xhtml)

商品マスタとサイト基本情報双方にメタタグキーワードが設定されている場合、
本来、商品詳細ページのURLでは商品マスタのメタタグキーワードを表示するのが正しい動きでしたが、
商品詳細ページがバリエーションコード付きのURLだった場合に限り、
サイト基本情報のメタタグキーワードを表示してしまっていたため、これを修正いたしました。

事前告知記事はこちら

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