検索結果カテゴリ「標準機能」:470

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2015-07-01

標準機能

#39トピックスにカテゴリを紐づけられるようになりました

【対象機能・画面】プロモーション管理>トピック管理>トピックスカテゴリ新規登録

トピックスにカテゴリを紐づけることができるようになりました。

2015-05-27

標準機能

#35リッチテキスト機能の追加

【項目】ショップ管理ツール>商品の設定>商品管理>商品登録・変更画面

商品登録画面にリッチテキスト機能が追加されます。
以前は改行をする際などはhtmlタグを直接記述しなければなりませんでしたが、
今回の変更でボタンを押すことによって対応するタグを挿入できるようになりました。
使用する場合は、「リッチテキストエディターで編集する 」にチェックします。
使用できる箇所は以下になります。
・アピールポイント
・商品コメント1~3・カート用商品コメント
・携帯用商品コメント1~3・携帯カート用商品コメント

2015-05-13

標準機能

#32受注一括アップロード時に注文確認メールを送信できるようになりました

【対象機能・画面】受注管理>受注一括アップロード

「注文確認メール」のラジオボタンが追加されました。
CSVでの受注一括アップロード時に選択することで、注文確認メールを配信するか選べるようになります。

・送信しない
→従来の処理通り、注文確認メールは送信されません。

・店舗管理者に送信する
→サイト基本情報で設定されたメールアドレスに対してのみ送信します。

・注文者に送信する
→注文者のメールアドレスに対してのみ送信します。

・店舗管理者及び注文者に送信する
→店舗管理者、注文者の両方に注文確認メールを送信します。

2015-05-13

標準機能

#31受注一括アップロード時に注文確認メールを送信できるようになりました

【対象機能・画面】受注管理>受注一括アップロード

注文確認メールのラジオボタンが追加されました。
CSVでの受注一括アップロード時に選択することで、注文確認メールを配信するか選べるようになります。

#30クレジットカード番号マスク設定が追加されました

対象となるのは以下の項目です。
・【オプション機能】会員クレジット番号保存設定有効時の画面表示するクレジット番号
・【オプション機能】定期商品のお届け先変更画面で表示するクレジット番号
マスク例:************9999 (カード番号は下四桁のみ表示されます。)
新たにご希望される場合は、弊社サポートへお問い合わせください。

#29標準利用支払い方法を設定できるようになりましたSNS連携解除用のm:idを追加しました。

SNS連携解除用のm:idを追加しました。

会員の方がカート画面に行った際に自動で指定していた決済が選択されます。
現在会員新規登録/編集画面に表示されていない場合は、別途テンプレートの組み込みが必要です。

=========================================================================

SNSとの連携を解除するためのm:idを追加いたしました。

■会員情報入力/変更画面(userweb/member_input.xhtml)
・IF_SNS_LINKED
・LOOP_LINKED_SNS
・SNS_REMOVE_CHECKBOX_TAG
・SNS_REMOVE_CHECKBOX_LABEL_TAG
・SNS_NAME_HERE

各m:idの説明、及び記入例については、下記サポートサイトをご参照ください。
http://manual.aladdinec.jp/item/MID_USERWEB_MEMBER_INPUT.html

■会員情報入力後の確認画面(userweb/member_confirm.xhtml)
・IF_SNS_REMOVE
・LOOP_REMOVE_SNS
・SNS_NAME_HERE

各m:idの説明、及び記入例については、下記サポートサイトをご参照ください。
http://manual.aladdinec.jp/item/MID_USERWEB_MEMBER_CONFIRM.html

2015-04-28

標準機能

#28商品検索条件「ポイントフラグ」で検索できるようになりました

検索できる条件は、「利用不可」「利用可能」となります。

2015-04-28

標準機能

#27会員検索条件「クレジットカード有効性フラグ」で検索できるようになりました

会員検索条件は「有効性全てOK」「有効性NG(洗い替えエラー)を含む」となります。

2015-04-28

標準機能

#26納品書に出力できる置換文字に配送方法が追加されました

納品書フォーマットに#HAISO_NAME#の置換文字を記述すると配送方法が表示されます。

2015-04-28

標準機能

#25FACEBOOKのバージョン2.0に対応しました

FACEBOOKのバージョン2.0に対応しました。

2015-04-01

標準機能

#22CSVダウンロードボタンの二重クリック防止機能を追加しました

ショップ管理ツールのCSVダウンロードボタンの二重クリック防止のため、
実行時に確認メッセージを表示するように改修いたしました。

2015-03-25

標準機能

#21注文履歴の割引に対する表示で、割引なしの場合は0円表示としました

ユーザーウェブ画面の注文履歴で割引なし(ポイント未使用など)の場合は空欄としておりましたが、
0円表示とするよう改修しました。

2015-03-04

標準機能

決済

#18受注をコピーした際に分割回数もコピーされるように対応しました

現在は受注をコピーした際に、分割回数が保持されませんでしたが、
分割回数が保持されるように修正を行いました。

※ベリトランス3G決済 クレジットカード使用時のみ。

2015-03-04

標準機能

#17受注番号をカンマ区切りで検索できるようになりました

受注番号のリスト(カンマ区切り)で受注検索ができるようになりました。
商品コードリスト検索と同様の検索方法です。

2015-02-04

標準機能

#15注文確認メールに商品自由項目を表示する事が可能になりました

注文確認メールフォーマット内で商品の詳細情報を表示している#item_info#内で、商品自由項目を使用することが可能になりました。

▼注文確認メールフォーマット編集箇所
お店を作る>メールフォーマット登録・照会>注文確定時送信メール(注文確認メール)

▼#item_info#の中身を編集する箇所
システム管理>システム設定マスタ>初期設定>注文完了メール明細フォーマット

※#item_info#とは、注文確認メール内において、
エンドユーザが複数の商品を買った際、メール内に個別に
商品名などを書かなくても商品情報を繰り返し表示できるよう
作られている変数です。

※#item_info#内に出力する項目、レイアウトは
上記「注文完了メール明細フォーマット」から編集できます。

このたびは上記の#item_info#内に「#ITEM.FREE_ITEM●#」という形で
商品自由項目を記載することで、表示が可能となりました。

2015-02-04

標準機能

#13X-FRAME-OPTIONSの有効/無効ができるようになりました(セキュリティ強化)

不正なサイトの内部にiframeを使用して
ユーザーウェブを表示させることができないよう、
同ドメイン内でしかiframeを呼び出せないようにできる設定を追加いたしました。

※ご希望の際はサポートまでご連絡ください。

2015-01-28

標準機能

#12ポイント利用不可と利用可の商品が一緒にカートに入っていた場合の制御が可能となりました

【対象機能・画面】 システム設定>システム設定マスタ> 初期設定>ポイント利用区分にて

商品のポイントフラグ設定が混在する商品を同時にカートに入れた場合の動作設定が可能となりました。
下記4つのうちから1つが設定可能となります。
・全ての商品に対してポイント利用可能
・ポイント利用可能商品とポイント利用不可商品が混在する際全ての商品に対してポイント利用不可
・利用可能商品のみポイント利用可能(送料、代引き手数料はポイント決済不可)
・利用可能商品のみポイント利用可能(送料、代引き手数料はポイント決済可)

#10商品の発売日が未来の時、表示、非表示か選択する事が可能となりました

【対象機能・画面】 システム設定>システム設定マスタ> 初期設定>商品の発売日によるお勧め商品表示区分

商品の発売日が未来の時、表示するかどうかを決める設定が可能となりました。
以下が、上記設定をした場合、未来日の商品が表示される影響範囲です。

・各種レコメンド
・バスケット分析
・おすすめ商品
・各種ランキング
・新着

#7注文情報入力画面の入力項目で会員情報に反映可能な項目を追加しました

【対象機能・画面】ユーザーウェブ(注文情報入力画面:cart_seisan.xhtml)

注文情報入力画面(cart_seisan.xhtml)の注文者情報のうち、会員情報に反映できる項目は限られておりますが、「生年月日」「性別」が変更可能項目に追加になりました。

[従来より変更の反映が可能な項目]
・氏名(漢字)
・氏名(カナ)
・メールアドレス
・郵便番号
・都道府県
・市区町村・番地
・ビル・マンション名
・電話番号

[追加で変更の反映が可能となった項目]
・生年月日
・性別

※追加には、弊社での設定と、テンプレートへの入力欄追加が必要です。ご希望の場合はサポートまでご連絡ください。

2014-11-12

標準機能

#2初期設定に「商品閲覧履歴保存件数」を追加しました

【対象機能・画面】システム管理>システム設定マスタ>初期設定>商品閲覧履歴保存件数

ユーザーウェブに商品閲覧履歴を表示させている場合(テンプレートにm:id=’common.LOOP_ITEMACCESSLOG’を使用している場合)、今までは商品詳細画面を開いた時に常に50件まで閲覧履歴を保持していました。

閲覧履歴の保持件数と表示する閲覧履歴の件数を揃えることで処理の無駄がなくなり、画面に表示させている商品閲覧履歴の件数と初期設定の件数を同じにすることでパフォーマンス向上が見込まれます。

※また、ユーザーウェブに商品閲覧履歴を表示させていない場合は「0」を設定してください。

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